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文が結構めちゃくちゃですすみませんorz ちょこちょこ増えたり減ったりします。 あんまり重視して絵描いたりとかはしてないですが(×) こんなこと考えてるんだなーくらいでお願いします。 |
| ロミ夫 |
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新宿でホストとして働いている。一人称は『俺』。 ホストとしての腕前は高いが、No.1にはたまにしかなれない。 仕事場の仲間が困っていると相談にのり、メンバーからの信頼はあつい。 上京してからは自炊せざるをえなかったため、料理は結構うまい。 ミサキとは仕事を通じた知り合いで、情報交換で連絡をとったりする。 サトウさんとは幼馴染、加えて高校時代にハジメが同クラスだった。 後に上京してきたサトウさんと偶然再会し、頻繁に会うようになる。 しかしとにかく苦労症。天然と非常識に日々悩まされる。 |
| サトウさん |
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猫(?)のししゃもと一緒に暮らす普通の会社員。一人称は『僕』。 きちんとと仕事はこなすが、ドジを踏みそうになることもしばしば。 頼まれると断れないし、困っているとほっとけないタイプ。 格好いいというよりも可愛いタイプと思いきや、意外と力があったりする。 柔らかな笑顔に女性社員からの人気も高いが本人は気づいていない。 高校時代はたらい回しでクラス委員を引き受けてしまった。 不良だったハジメにチョーク投げで怯えさせた武勇伝をもつ。 花屋をやっているハナちゃんに、たまにししゃもを預けている。 まごう事無き天然。時々爆弾発言。 |
| サク也(AC16ロミ夫2P) |
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新宿でホストとして働いている。一人称は『俺』。 ホストとしての腕前はかなり高く、No.1になるには手段を選ばない。 元は他の区域で働いていたが、ある事情でロミ夫と同じ店にきた。 世話焼きなロミ夫とは違い、結構ドライな性格。 基本的には自分以外がどうなっていようとどうでもいいと思うタイプ。 ただし小動物は例外。特に猫好きだが隠そうとしている様子。 ひょんなことからイトウさんに目をつけられ、つきまとわれる。 本人はその時のことを後悔している模様。 |
| イトウさん(サトウさん2P) |
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猫(?)のめざし(ししゃも2P)と一緒に暮らす普通を装った会社員。 一人称は会社では『僕』、オフでは『俺』。 普段は表に出すことはないが、Sっ気に溢れるバイオレンスな性格。 社内でサトウさんと間違われることがあるが、本人は不服。 サトウさんのことはめんどくさいと思っている。 サク也との関係は新宿でつっかかってこられたのがきっかけ。 返り討ちにした際の反抗っぷりが気に入ったらしい。 趣味とかセンスがよくわからない人。 大きい子供、と形容されるような行動にでることも。 |
| ヨシオ(オンマウスで捏造素顔) |
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シノビアンオタクなジャージ忍者。一人称は『拙者』。 ジャージである理由は「動きやすいから」。 顔色が悪いを通り越して真っ青な上、くまがとれないが本人は平気。 一応血は赤い。 バイトをしながら時折入る任務をこなす。 実力がない訳ではないのだが、危ない任務はできるだけ断りたいヘタレ。 頭巾を外すとボサボサの黒髪(画像参照)。 黙ってれば普通(?)なのに行動も恋愛面もヘタレ。 ポップンパーティで出会ったかごめが気になっている? ユンタとは悪友であり好敵手。仲間や友達は大事にする。 実は結構いい歳になってきてちょっと焦っている。 |
| かごめ |
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物静かな少女詩人。一人称は『私』。 基本は無表情で、感情をあまり表に出さない上に表情が分かりづらい。 めったに笑うことはなく、寂しげな雰囲気を纏っている。 年齢にしては背は小さい方。裸足でいる理由は「煩わしい」から。 人の名前と顔がなかなか一致せず、特徴で呼ぶ事が多い。 また友好関係は広くはなく、普段から一人でいる事を好む。 ヨシオのことは常々変な人だと感じているが嫌いではないらしい。 |
| スマイル |
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人気バンドDeuilのベースをつとめる透明人間。一人称は『僕』。 左目は鳩の目のようになっていて、本人はかなり不服なため隠している。 好物のカレーを作っては誰かに食べさせようとするが、 本来の材料以外のものが入っていることが殆どなので見た目がおかしい。 人なはずなのに素肌が真っ青かつ反応が面白いヨシオに興味を持ち、 家に不法侵入したり上記のカレーを作ったりとちょっかいをかけてくる。 精神年齢は低めで、飄々としていて何を考えているのか理解しにくい。 |